Recent Articles

 
  • 新築で住宅を建てる際に、色々なメーカーを検討しました

    結婚して初めての住宅は、新築物件で探していました。建売住宅でずっと探していましたが、主人も私も、知らない土地での住宅探しだったので、中々希望の場所、値段、物件が見付からず、困りながら物件探しを続けていたのですが、半年して、ようやく思った通りの街並みを見付け、ここに住みたいと思った場所が、土地のみの販売でした。住宅は、購入者が選択して建てるという決まりになっていたので、自然と注文住宅になりました。注文住宅で建てる予定も無かったので、そこから色々なメーカーの住宅を調べはじめました。土地の注文受付の時に、現地には色々な住宅メーカーのカタログ、営業担当者の方がいらっしゃいました。どのカタログも新築物件なので、凄く綺麗な住宅の写真が載っていて、こんな住宅に住みたいと思うものばかりでした。金額の高い買い物なので、安心に生活したいという思いから、有名住宅メーカーでお願いしようという事になりました。何軒か良いと思うメーカーがあったので、住宅展示場に行き、住宅の構造やイメージを見て、最終的には、土地を購入した時に、話し掛けて下さった新人の方の人柄がとても良く、気に入ったので、お願いする事にしました。我が家が決定したメーカーさんは、まだ、どこで建築をお願いするか考えはじめようとしていた、土地購入の次の日に、高速を使って2時間掛かる、私の実家まで来て下さって、プランを紹介してくれました。他のメーカーさんは、パンフレットと名刺をくれるだけだったので、凄く印象に残りました。大手で、良いなと思っていたメーカーだったので、心では決定していましたが、一応、興味があって別のメーカーの住宅も見学しました。完成までは、打ち合わせが何度もあり、決める事も多かったですが、週末毎に見に行き、完成していく流れを写真で残していくのが楽しかったです。

     
     
  • 新築設備の設置するメーカー選びは非常に悩みます。

    新築を立てる際には必ず生活をするための設備を備えなければなりません。その設備に関しては、自分の好きなメーカーを選ぶことが出来るのですが、住宅設備に関するメーカーに関しては、どれをとっても比べるのは非常に難しく、その場では判断をする事が出来ません。またハウスメーカなどは、各社のキッチンなどに関するメーカーを取り扱っているが、ハウスメーカー使用に多少の変更をしているために、どのショウルームにいっても、同じような設備はあるが、まったく同じものに関しては、ハウスメーカーの展示場などにしかありません。そこで、住宅設備のメーカー選びをする際には、地域、都道府県を越えて、できるだけ沢山の住宅展示場に足を運ぶべきです。 住宅展示場には、ハウスメーカーも自慢できる設備を一同に備えており、自社として、自信を持っている住宅設備を備えているところがほとんどなので、新築を立てる際の参考として、住宅展示場でどのメーカーを備えているかの統計を取るとハウスメーカーとして、自信あるメーカーがわかってきます。ただ、住宅展示場の設備に関しては、高額の設備ばかりなのが玉の傷でもあるのですが、参考としては、メーカー選びをするには、ちょうどいいはずです。住宅設備のメーカーが決まると家中の設備に関しては、ほとんどそのメーカーを選ばなくてはいけなくなるので、総合的に気に入ったメーカーを選ぶことが必要だし、いろいろなメーカーを選ぶと故障などの際には、あちらこちらのメーカーに修理をお願いしなければいけなくなるので、住宅設備のメーカー選びは、できるだけ、一社に絞る事が大切です。

     
     
  • マイホーム新築時のハウスメーカーの選択

    マイホームを新築するための資金もたまり、建てるべき場所も決まると、いよいよ夢のマイホームを建てるハウスメーカーの選定となる。ハウスメーカーは、大きく分けると3つに分けることができる。工場で大量生産する工業化住宅メーカー、地域に根ざした工務店、昔ながらの大工である。それぞれ良さがあり、欠点もあり選択するのは悩ましいと思うが、一定の品質と保障ということを考えると、安心確実なのはやはり上場企業のハウスメーカーだろう。工業化住宅といっても、軽量鉄骨系、重量鉄骨系、ツーバイフォー、木質系、ユニット系などメーカーの独自色を強く打ち出しており、それも悩ましい.そこで、自分の建てたい漠然とした夢をかなえてくれるだろうハウスメーカーと出会うには、モデルハウスを見学し、そのメーカーの特色と完成度を肌で感じることが一番である。大抵の指定都市や中核市には、地元マスコミが運営するハウジングパークなるモデルハウスの集合体がある。そこを訪れ、とにかくよく見て回ることがハウスメーカーを選ぶ最良の手段である。訪れると大抵のハウスメーカー側は、連絡先を教えてもらい、営業攻勢をかけようと必死になる。しかし、私の経験では、営業に熱心すぎるメーカーは選択しない方がいいと思う。自分の家に絶対の自信を持っているメーカーは攻勢はかけない。むしろこれまで築き上げたブランドに絶対の自信を持っているので、強気で対応する。逆に構造躯体の説明よりも内装や付加機器のサービスを強調するメーカーは、あまり信用が置けない。それは建築資材の値段は基本的にどのメーカーも同じなはずで、同じ価格で付加機器を大量につけるということはそれだけ構造躯体に金をかけていないということだからだ。一生に一度建てられるかどうかがマイホームであるからこそ、へたに妥協はせず、うるさいと思われるくらいハウジングパークを訪れ、夢をかなえるハウスメーカーを探すべきだと思う。

     
     
  • 新築時のハウスメーカー選び

    数年前に、現在の一戸建て住宅を購入した。新築の注文住宅ということで、色々と決めることが多く大変だったが、中でもハウスメーカー選びは一番楽しく、そして難しかった。今でも住宅公園を通りかかると当時を思い出す。家を建てるまで、これほどたくさんのハウスメーカーがあるとは思わなかった。他にも工務店や、建築士さんにお願いするという選択肢もあるだろうが、高くてもワンストップで済み、保証もある程度しっかりしているという点で、ハウスメーカーに的を絞った。住宅公園は見て回るだけで楽しかった。新築で建てるのだから夢も広がる。が、どこでも必ず営業さんが付いてくれ、予算や希望の間取りをこまごまと聞かれ、それだけでも疲れるのに後々の営業をいちいち断るのも大変になってきた。鉄骨住宅を建てたかったので、その条件で3社に絞って見積もりを出してもらった。間取りと見積もりを出してもらうだけだったが、なかなか一度ではどのメーカーもピンとこなかった。3社あるので毎週のように打ち合わせを重ねてプランを出してもらい、それぞれのメーカーの得意不得意が見えてきた。最終的にはこちらの本命のメーカーさんと金額的に折り合いがつき、そちらを選んだのだが、ここまで来るとどの営業さんともそれなりに親しくなるのでお断りするときは忍びなかった。メーカー決定後も打ち合わせ、そして建築と続き、ついに夢のマイホームを手に入れた。ただ、建ててしまうともう住宅展示場には行けれない。いや、行ってもいいのだろうが、顔見知りの営業さんがいると思うとやはり行けない。それだけは残念である。

     
     
  • 新築マイホームはローンと税のアドバイスができるメーカーで

    金融機関からの住宅ローンを活用してマイホームを購入するのでしたら、ハウスメーカーの建売分譲住宅がオススメと言えます。それは、建売分譲住宅の方が、住宅ローンの組み方などのアドバイス経験が豊富という場合が多いからなのです。ある程度の預貯金がある人ならば、自己資金として頭金を用意できると思いますから、住宅ローンの返済金額を、毎月最小限度に抑えられることもあります。 しかし、自己資金と呼べる預貯金のない若い夫婦の場合には、自己資金の無い状態での住宅ローン利用になってしまうために、結果として利息分の支払い金額も高額になる可能性が高いのです。新築物件を購入すると、固定資産税の請求金額も家計への負担になってしまうため、マイホームを所有すれば家賃分の支払いが家計から浮くと思っていると、意外な出費に苦しむ事になってしまいます。そうした生活面でのアドバイスに関しては、建売分譲住宅販売の経験豊富な会社の方が有利で役立つ、という側面があります。 マイホームが新築の場合には、最初から固定資産税が標準で掛けられるものです。中古住宅の場合には、築年数が考慮された固定資産税金額になります。こうしたことから、賃貸マンションに暮らしていた人たちが、毎月の家賃を支払う感覚で住宅ローンを組むのは、いがいな盲点となりやすいのです。自己資金の豊富な、ある程度の年齢の夫婦であれば良いのですが、若い夫婦の場合には要注意だと言えます。住宅ローンに関するアドバイスというのは、親戚や友人知人よりも、むしろ血縁関係や交流関係のない専門家のほうが頼りになるのではないでしょうか。住宅ローンのアドバイスや、固定資産税の納税アドバイスを行っているハウスメーカーもあります。建売分譲住宅の購入を検討している若い夫婦で、頭金にできるほどの高額な預貯金がないという場合には、営業担当者の人当たりの良さと同時に、ローンや税金のアドバイスが可能な人物かどうかをチェックするのも、ひとつの参考手段としては良いと思います。

     
     
  • マンションの中古と新築の賃貸の違い

    マンションなどを借りる場合の家賃は、中古の賃貸の場合と新築の賃貸の場合ではとても違いがあります。部屋は、しっかりときれいにされている場合が多いので、家賃の出費を抑えたい場合には、中古のマンションを借りることもおすすめです。賃貸専用のマンションもありますが、投資の目的で購入した人が、貸している人などもいます。貸す場合には、次に貸す前に部屋をきちんとリフォームしたりすることで、少しでも高い家賃で貸すこともできることがあります。使いやすくいろいろな設備が備わっている新築の賃貸マンションは、生活するのにとても便利な機能がはじめから備わっている場合が多いです。そして、セキュリティの面も、しっかりしている場合が多いので安心して生活できます。また、同じマンションに住んでいても、仕事などをしていると知り合う機会が少ないです。お互いに知り合いになる機会ができるように、共同で使えるようなスペースなどもある場合が多いです。

     
     
  • 新築の賃貸物件について。

    先月婚約した友人が2人で住み始めたとのことで、私を含めた4人の友人でおうちにお邪魔させてもらいました。本当はもうちょっと後で同居を始める予定だったらしいのですが、新築の賃貸物件をずっと探していたそうで、なかなかいい物件がなかったらしいのですが、気に行った間取りの部屋を見つけてここしかない!っと思ってちょっと気は早かったらしいですが、住み始めたということでした。やっぱり新築の部屋は綺麗だからいいですよね。私が住むとしても、一度でも誰かが住まわれた部屋よりは、新築で一番に住むのが自分達のほうが気分がいいですよね。でも同じことを考えている人はたくさんいるらしく、競争のようなものだそうです。お料理をごちそうしてもらったのですが、キッチンが使いやすくて快適だ~と言っていました。料理に不慣れな分、場所を取ってしまうから広くないと時間が倍かかる~と言っていました。なんだか私にもその気持ちがよくわかります。自分が理想的だと思う部屋って、そうそうめったにないでしょうから見つけられてラッキーですね。

     
     
  • 学生向けの新築賃貸マンション

    春から大学生になり家から遠い場所の大学に通う場合は一人暮らしを始める事が多いと思います。実家から遠いので新しく住む事になる物件も探すのは大変だと思うのですが、やはり街の情報や不動産屋の情報はかなり重視した方が良さそうです。直接不動産屋に行って物件情報を聞く他には街の書店に行って物件情報誌を買う事の大事です。大体夏くらいになると学生に向けた物件の情報が載るのでチェックした方が良いです。ネットを利用すれば住みたい街の物件情報もあったり近所の様子もわかるので色々とリサーチしてみるのが良いかも知れません。また携帯電話でも調べられるのですが、受験会場に情報誌が置いてあったりするので持ちかえって検討してみるのも良いと思います。中でも新築はかなり人気があるので早めに契約をしておかないと難しい場合もあるようです。賃貸で借りる方がほとんどだと思うのですが、入居には費用もかかるので慌てて選んで失敗しないようにした方が良いです。

     
     
  • 新築賃貸のいいところ

    新築賃貸に、以前住んでいました。やはり、清潔な感じがしますし、新婚さんなどには、とてもオススメだと思います。住んでいる方も、若い方や、新婚の夫婦が多数いたように思います。新築ですので、お風呂や、トイレは、バリアフリーになっていたり、ウォシュレットがついていたり、キッチンは、使い勝手がいいように、少し広くつくられていたりもしました。お年寄りの方も、住みやすい環境が整えられていました。一階部分には、お年寄りの方も住みやすいように、非常ベルが部屋の中にも設置されていたので、何かあったときに安心という印象がありました。また、インターネットができる、地デジ対応ができる設備がきちんとしていたので、とても助かりました。内装、外装、設備がそろっていたので、住み心地はとてもよかったように思います。値段ですが、場所や土地にもよると思いますが、私がす住んでいた所は、比較的便利がよくて、五万円くらい、駐車場が一万円の、計六万円くらいでした。賃貸ですので、お外の掃除も、管理者がしてくれるので、とても助かっていました。

     
     
  • 新築の賃貸マンションは人気

    皆さんは新築の賃貸マンションに入居した経験がありますでしょうか。新築には憧れますが賃貸は中古が当たり前ですからなかなかチャンスがありませんよね。新築物件は人気がありますので早い者勝ちです。だけどたまたま引越しと新築の完成が同時期になることなんてめったにありません。もしも引越したい地域に新築物件が建設中で引越したい時期に入居できるようなら迷わず申し込みますが、なかなかそんなにタイミング良くはいかないものです。私は一度そんなチャンスに恵まれました。以前住んでいた地域に引越す時、ちょうど新築の賃貸マンションができたばかりで入居者を募集していたのです。家賃はかなり予算オーバーでしたがせっかく新築に住めるチャンスだと思い申込をしました。すると保証人や収入などについて審査し、審査に通れば一週間後から日割りで家賃が発生するというのです。しかしこちらも審査に通るまでは現在の住まいを解約するわけにはいきません。賃貸マンションは普通一ヶ月前までに退去を申し出なければなりません。大体一週間では引越屋も空いているかどうか分かりません。もう少し融通を利かせてもらえると良かったのですが、新築で人気物件でしたので相手も強気でした。結局三週間も二重に家賃を支払うことはできないのでその物件は諦めました。新築は人気なのでこのようなことがよくあるそうです。退去日を気にしなくても良い実家からのお引越しの人にはお勧めです。